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宮川大輔はメガネ芸人?

人志松本のすべらない話で有名になった宮川大輔
       
宮川大輔とは
吉本興業所属のお笑い芸人で、1991年に結成し、1999年にコンビを解散した元チュパチャップスのほっしゃんの 相方が宮川大輔です。
吉本でみやがわだいすけというと、宮川大助・花子を思い出す人が多いと思いますが 大助・花子とは関係なく元チュパチャップスの宮川大輔です。
チュパチャップス時代は、吉本印天然素材に素材と呼ばれる若手芸人6グループの 一員であった。
天然素材には、同期のナインティナインや雨上がり決死隊、FUJIWARAといった現在有名になっている お笑い芸人が活動していました。
宮川大輔のドSっぷりは、本人も周りの人も認めるほどのものである。後輩芸人にプロセスの技を本気でかけたり、 元ナメリカの安住を殴ったりと。
またホモというわけではないが、宮川大輔は男の体を触りたくなることがあるらしい。
宮川大輔は、雨上がり決死隊の冠番組であるアメトークで、あまりにも加減のしらない暴力をふるうことから、バイオレンス芸人と言われるようになった。

宮川大輔のプロフィール

本名: 宮川大輔 (みやがわだいすけ)
生年月日: 1972年9月16日
出身地: 京都府
身長: 172cm
血液型: B型
星座: おとめ座 趣味: ダンス、カラオケ
座右の銘: 一生懸命
受賞歴: 特になし
出演番組: 人志松本のすべらない話、浜ちゃんと!等

出身校: 大阪(NSC9期生)
所属: 東京
靴サイズ: 27cm
自慢: あご
好物: えび満月
弱点: おばけ
好きな超人: ラーメンマン
出演映画: 岸和田少年愚連隊(1996年)等
宮川大輔 - すべらない話1 宮川大輔 - すべらない話2

宮川大輔のネタ

宮川大輔のネタというとなかなかこれ!というものは見つからない。バイオレンスが目立ちますが これは芸としてやっているわけでもない。やはり最近ではすべらない話のネタが大輔のネタという わけになってしまうのでしょうか。
ネタの内容というわけではないが、特徴というとエピソードに擬音をつけて話すのが得意で、独特のセンスをもった トークから擬音師匠と呼ばれるようになった。
やりすぎコージーでは、その擬音師匠としての数々のネタを披露した。
擬音師匠の擬音活用例)
バグーン : バッファロー吾郎の若竹がガードレールの柱に激突した音
使用例 : バイクから降りようとして若竹さんがバランスを崩してガードレールの柱にバグーンってぶつかって・・・
チュパチャップス時代はそれほど売れずネタとしてもどうだろうという感じであったが、ほっしゃんはR-1で優勝したり、宮川大輔自身は人志松本のすべらない話で確固たる存在感を得ている。この時代にまた宮川大輔とほっしゃんがチュパチャップスとしてネタを披露してほしいものである。
宮川大輔 - 人志松本のすべらない話

すべらない話とは、フジテレビのバラエディ番組のことである。
この番組では、松本人志がサイクロを振って出た目の芸人が面白い実体験でこれは誰が いつ聞いても笑える話(いわゆる鉄板の話)をする内容となっている。その番組に宮川大輔は 第1弾から毎回出演しているのである。

・宮川大輔の同級生ジュリーの話
大輔の同級生である変わり者ジュリーが、あるとき歯医者で麻酔をして感覚が全くないから殴ってみてと殴られても感覚がないため痛がらずさらに缶ペン(筆箱)で殴ってみても痛がらなかったが5時間目の授業にイタイ、、、
イタイ、、、といって急に痛がりだしたという話。

・熱帯魚の話
あるとき宮川大輔の父親が熱帯魚のアロワナを買ってきたときに、家の水槽にいれたいきなり死んでしまった。
その理由は淡水魚であるアロワナを大輔の父親が水道水にいれしまってなんでじゃー大輔といった話。

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